がんになるわけの話

April 23, 2013  |  By  | 


「創健生活」は、医学博士金子卯時雨(1904~1994)が創健を提唱した頃から月刊誌として企画・発行された冊子です。 その中心的な寄稿文に「がんになるわけの話」がありました。日常生活の結果が健康、不健康だったりするという創健の考えは、今こそ必要な話かもしれないという思いから当時の原文をできるだけそのまま掲載した次第です。

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